楽天 ふるさと納税

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楽天 ふるさと納税のメリット

①楽天ポイントが貯まる

楽天でふるさと納税をすると、当然ながら楽天ポイントが付きます。
だから、アカウントを持っている人は、楽天から申込んだほうがお得です。

ふるさと納税だからといって、ルールが特別にあるわけではないので、普通のお買い物と同じようにポイントは付与されます。
楽天カードで支払うと4ポイントもらえるのも同じです。自治体によっては、ポイント率が違う場合がありますので、チェックが必要です。
うまくいけば、一回の寄付で2000ポイント以上獲得出来たりするので、実質タダで返礼品を受け取れることになりますね。

かつては、ポイント10倍の自治体もあったりしたのですが、これも総務省から各自治体宛てに通知された返礼品の見直しで、事業者等が付与するポイントを含むということになり、ポイント10倍が廃止となっています。

楽天ポイントを上手に獲得する方法として

・楽天市場(楽天ふるさと納税)で寄付する 1%(通常ポイント)
・楽天スーパーセールなどのショップ買いまわりで +最大9%
・楽天カード払いで +3%

ということで、狙い目は、楽天カードでスーパーセール中ということです。

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②楽天ポイントを利用してふるさと納税が出来る

楽天市場でお買い物をするときに、楽天ポイントが使えますが、ふるさと納税も楽天ポイントの利用が可能です。 ポイントがたくさん貯まっている人にとっては、朗報ですね。日頃からコツコツと貯めている人は、こんな所にメリットがあったりします。 また、有効期限内に使い切りたい人も利用する価値がありますね。

③レビューが充実している

楽天市場は利用者が多いので、購入レビューが充実しています。 当然、楽天ふるさと納税の申込みページにもそのレビューが多く書き込まれていますので参考になります。 ・実際届いたものはどうだったか ・申込みから、返礼品の届いた日数 ・梱包状態 ・申し込んで良かったこと ・残念だったこと など、人気の高い自治体だとレビューの数も多いです。

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楽天ふるさと納税のデメリット

どこのポータルサイトでも同じことですが、全国全ての自治体と契約しているわけではないので、お目当ての自治体が登録されていなければ、利用することが出来ません。 もし、お目当ての自治体がない場合は、他のポータルサイトを利用するか、自治体のホームページから申し込むしかありません。

 

 

楽天ふるさと納税の注意点

利用する場合は、収入がなく納税もしていない主婦の方のアカウントで申し込んでしまった場合、税金の控除が受けられません。 収入があり、納税している方の名義のアカウントで申し込んでください。もし、その方のアカウントがない場合は、新規登録してから申し込むようにしてください。

次に、月間ポイント獲得制限に注意してください。

・ダイヤモンド会員 : 15,000ポイント

・プラチナ会員 : 12,000ポイント

・ゴールド会員 : 9,000ポイント

・シルバー会員 : 7,000ポイント

・その他会員 : 5,000ポイント

会員によって月にもらえるポイント数が決まっています。 大金をふるさと納税したからといって、この上限以上のポイントは付与されませんので注意が必要です。 月々こまめにふるさと納税すれば、メリットは大きかもしれませんね。

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